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英語の繋言葉

こんにちは。

 

 

美沙です。    

 

 

「ちょっと待って。」        

「えーと、あれって何ていうんだっけ?」

 

 

会話の相手は、さっきから

あなたの返事を待っている様子。

ここで焦ってしまい、

何も言えなくなって頭が真白に。

 

 

そんなときのために便利な

"Fillers"/Hesitation Devices"

つなぎ言葉」をいくつか紹介しておきます。

 

 

"Let me see." 「えーと。」

 

"Let me think about it." 「ちょっと考えさせて。」

 

"Just a moment."「ちょっと待って。」

 

"How can I say ?"「何て言ったらいいかな?」

 

"What should I say ?"「何て言うべきかな?」

 

"in short/in a word/thst is (to say)"

 

「つまり・・・」

 

"like I said・・・" 「前にも言ったように・・・」

 

"Something like that・・・" 「そういう感じの・・・」

 

 

 

「あのね。」という言葉にならないため息のような

単語:

 

 

 mmm・・・口を閉じてから鼻から息と声を出すように「フーン」

 Ummm・・・一定音で「アーン」
 Uhh・・・ 低い声で「アー」
 Err・・・舌を奥に置いて出すRの音を加えた「アー(R)」
 Well・・・ 「ウェール」
 So・・・  「ソーゥ」
 You know ・・・ 「ユーノウ」
 I mean・・・ 「アイミーン」

質問を受け答えを考えている時
 
"Let me see. " 「えーっと」
"Let's see. " 「えーっと」
"Good question." 「いい質問ですね。」
"That's an interesting /difficult question."
「面白い、難しい質問ですね。」
 
単語がとっさに出てこない時
 
"How do(can) I say ?" 「何て言うんだっけ?]
"What's the word ?" 「何て単語だったけ?」
"What you may call it ?"「何て言うんだっけ?」
"I'm not sure how to say in English ?"
「英語でなんでしたっけ?」
 
説明が上手く出来ない時
 
"(It's) like・・・"「のような」
"(It's) kind of ・・・"「のような」
"(It's) sort of・・・" 「ような」
 
 
 
説明が難しく相手に言いたい事をくみ取って欲しい時
 
"Where should I start ?"「どこから始めようか?」
"How should I put it ?" 「何ていったらいいかしら?」
"What the best way to put it." 「何て言うのが一番いいかな?」
"How can I explain this ?" 「何て説明したらいいかしら?」
 
 
こうしたフレーズを覚えておけば
会話を続けていけますので
是非、使ってみてください。
 
 
合間を入れても、かえって自然では
ないかしら?
 
 
プレゼンの時とは違い
よどみなく流暢にではなくとも
相手に分かりやすく伝える事
が大切ですから。